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新着情報一覧 - 健康習慣ジム VIVA 水道筋|神戸市灘区 「続けやすさ」と「成果」にこだわったアットホームな小型スポーツジム

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【百 峻平】日本は長寿命大国?

カテゴリ: ブログ 公開日:2017年07月21日(金)

 

こんにちは!百です。

 

日本人は長寿命である。

 

誰もが一度はお聞きしたことがあると思います。

 

確かに日本人の平均寿命は世界的に見ても

 

上位に入っており、今なお平均寿命は

 

伸び続けています。

 

厚生労働省のデータによると、

 

2000年度と比べてと、

 

0.49~0.92年も上回る数字となっています。

 

これだけを見れば「日本人は健康的」

 

というイメージになるかもしれませんが、

 

実はそういうわけでもありません。

 

死因の98%は病死や事故死であり、

 

老衰での死因はなんと、わずか2%と言われています。

 

ガンに至っては昭和55年の死亡者数と比べて

 

2倍近く増えているようです。

 

「寿命が延びているのに、病気が増えている」

 

何かおかしいと思いませんか?

 

これは現代の医療が発達し、

 

病気になっても寿命を延ばすことが

 

できるようになったからだと考えられます。

 

つまり、健康的に天寿を全うしたわけではなく、

 

「寝たきり」の状態で寿命だけを伸ばしている人が

 

増えているという事です。

 

考えると怖いですよね。

 

真の健康とは、ただ寿命を延ばすというだけではなく、

 

健康でいる事。つまり

 

「健康寿命」を伸ばすことであると思います。

 

それを実現するには

 

1.正しい栄養を摂る

2.正しい運動を行う

3.正しい休養をとる

 

必要があります。

 

VIVA水道筋では、健康な人生を送るために

 

上記の3点に関して精一杯サポートさせて頂きます!

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました(^^)

【山本】6パックの作り方

カテゴリ: ブログ 公開日:2017年07月20日(木)
こんにちは!山本です。
 
722 
 
おそらく、男性なら一度は
手に入れてみたい「6パック」。
 
「6パック」は、どのようにして
作れば良いのでしょうか?
 
今日は、猛暑の中でランニングを
していた、ある男性をみて感じたこと
についてのお話しです。
 
 
ここ数年は、「筋肉ブーム」もあって
カラダ作りをする男性が増えました。
 
それは、非常に良いことで
長く続けばいいな、と感じています。
 
ただし、気を付けてほしいのが
 
「目的と手段を間違えてはいけない」
 
ということです。
 
この猛暑の中で、ランニングをするなんて
 
・罰ゲームか
・マラソンをしているか
・カラダを変えたいか
 
の、どれかだと思います。
 
私にとっては、罰ゲームでしかないです(汗)
 
先日、私が見かけた男性は、走り方や服装
からして、マラソンをしている雰囲気では
ありません。
 
罰ゲームで走らされているというのも
考えにくいので、そうすると、きっと
かっこいい「6パック」を目指して運動を
しているのでしょう。
(間違っていたら、申し訳ないですが、、)
 
6パックを目指して、来る日も来る日も
頑張ってランニングをします。
 
この猛暑だって
「6パックのための試練だ!」
なんて考えているかもしれません。
 
「数か月後には、きっと、、」
 
そんな甘い想像をしていることでしょう。
 
しかし、残念ながら、これは甘い想像
だけで終わることと思います。
 
なぜならば、
 
「目的と手段が合っていない」
 
からです。
 
ランニングをすれば、ダイエットになり
かっこいいカラダが作れると、考えている
人も多いのではないでしょうか?
 
しかし、ランニングだけで、見た目を
変えることは難しく、6パックを作るなら
「腹筋運動」が欠かせません。
 
それも、100回や200回といった
精神修行のようなものではなく、負荷を
かけて行う、いわゆる「筋トレ」が必要です。
 
10回前後で力尽きるほどの負荷を
かけて、はじめて筋肉が成長するのです。
 
だから、100回、200回と回数を増やしても
思ったほどに効果を得ることはできないし
 
ランニングのように、何千歩も繰り返す
ものでは、全くと言ってよいほどに効果が
ないのです。
 
だから、6パックを作りたい人は
負荷をかけた腹筋運動をすることです。
 
 
そんなことを、走り去る男性に向けて
伝えてあげたいと感じたのでした。
 
目的に合った運動を行い、効果的に
カラダを変えることが大切だと思います。
 
 
では、また!
 
 
by 山本
 

【百 峻平】体重が多い=太っている?

カテゴリ: ブログ 公開日:2017年07月19日(水)

 

こんにちは!百です。

 

「体重を落としたい」

 

これは、世の中の女性の殆どが

 

1度は思う事です。

 

実際にインターネットで

 

「ダイエット」と検索すると

 

何万件という数のダイエット法

 

が出てきます。

 

しかし体重だけでの判断は

 

「太っている」という事に対して

 

「推定的」な判断はできますが、

 

「断定的」な判断はできません。

 

体重が重い=太っているわけでもないし

 

体重が軽い=痩せている

 

わけでもないということです。

 

実際に筋肉量が多くて体重が多い方を

 

「太っている」と言う人はいないはずです。

 

では、何を基準にしたらいいのか?

 

 

・・

 

・・・

 

 

答えは「体脂肪率」です。

 

女性に多いのは体重は軽いけど、

 

筋肉量が標準値より少なく、

 

結果体重は標準以下でも

 

「体脂肪率」は肥満値まで

 

増えてしまっているというパターンです。

 

体重だけでの判断は危険です。

 

体重だけでなく「体脂肪率」を

 

照らし合わせての判断をしましょう。

 

VIVA水道筋の会員様は

 

随時無料で測定いたしますので、

 

体脂肪率が気になっている方、

 

変化が気になった方は是非スタッフまで

 

お声掛けください(^^)

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

 

 

【山本】「お酒(アルコール)」との付き合い方 ②

カテゴリ: ブログ 公開日:2017年07月18日(火)
こんにちは!山本です。
 
 
前回は、アルコールが「ココロの健康」
にとってメリットがあるとお話しました。
 
人間の脳内には、動物としての本能
をつかさどる「脳幹」という部分があります。
 
それが、普段は人間的な理性で
抑えられています。
 
アルコールは、その脳幹に働いて
「開放感」を与えてくれるのです。
 
この「開放感」こそが、皆がお酒を
止められない理由です。
 
いつも開放感ばかりでは
困ってしまいます、、(苦笑)
 
が、ときには理性にも息抜きが
必要だと思います。
 
ときには開放感を与えてあげて
 
・ストレスを溜めないこと
・ストレスを発散すること
 
も、健康づくりには欠かせません。
 
だから、お酒が好きな人は、ムリに
我慢して禁酒せずに、「量と頻度」に
気をつけて飲めばよいと思うのです。
 
ただ、飲んでばかりもいけません。
 
カラダの健康にとっては、デメリットの方が
多いと言えるため、裏側でその対策を
しておくことも必要でしょう。
 
アルコールを解毒する時に、多くの酵素や
ビタミンが消費されるし、万病の元である
「活性酸素」も発生します。
 
少なくとも、「ビタミンA・B・C・E」は
対策として摂っておくと良いですね。
 
・にんじん
・豚肉
・豆類
・チーズ
 
などと一緒にお酒を飲んだり、その後に
サプリを使って補ってあげると、カラダは
喜びますね。
 
「カラダ」も「ココロ」も健康に。
 
楽しみながら健康づくりをすることが
大切だと思います。
 
 
では、また!
 
 
by 山本

【百 峻平】たまには好きな物を食べよう

カテゴリ: ブログ 公開日:2017年07月17日(月)

 

 

こんにちは!百です。

 

ダイエットを試みて極端な食事制限を行い、

 

一度は痩せたけど我慢の糸が切れてしまい

 

食生活が戻った結果

 

リバウンドしてしまったという

 

経験はありませんか?

 

ダイエット成功者には多いパターンだと思います。

 

ダイエットに夢中になっている時は

 

見向きもしなくなっていた甘い食べ物も、

 

一度口にすると、制御ができなくなり

 

気がついたら口にする物は甘いものだらけに・・・

 

こうなってしまうのには原因があります。

 

それは日頃から適度な息抜きが行えていない事です。

 

しかし、息抜きの延長線上に「止まらない」

 

があるわけですから、決めた回数の中で抑えなければ

 

いけません。

 

なので、私はダイエットをする期間

 

月1,2くらいの頻度で

 

「開放日」というのを作っています。

 

すると

 

「開放日であれば食べても大丈夫。

 開放日のために頑張ろう」

 

という気持ちになれます。

 

たとえ開放日に1キロの甘いものを食べたとしても

 

1キロ全てが脂肪に変わるなんてことありませんから

 

大した影響にはならないのです。

 

期間だけではなく、体重の変化に合わせて

 

そういう日を作るのもいいと思います。

 

大切なのは

 

1.開放日を作り、その日のために頑張るというモチベーションを作る事

 

2.開放日の回数をあらかじめ決めて制限を徹底する事

 

です。

 

何事も楽しみがるから頑張れるものなので、

 

楽しむための「開放日」も

 

作ってみてはいかがでしょうか(^^)

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

【山本】「お酒(アルコール)」との付き合い方 

カテゴリ: ブログ 公開日:2017年07月15日(土)
こんにちは!山本です。
 
「暑い夏には、ビールが最高!」
 
と、帰宅後の1杯を楽しみに
している方も多いこの季節。
 
かくいう私も、ビールが大好きで
以前は毎晩のように飲んでいました。
 
「一口飲めば、1日の疲れが吹き飛ぶ!」
 
そんな、不思議な感覚が
あるように思います。
 
しかし、それは以前のお話。
 
ここ最近は、定期的に飲むことは減り
週1回飲めばよいほどになりました。
 
何故かといえば、その方が
疲れが吹き飛ぶからです。
 
お酒は、昔から「百薬の長」と
言われるくらいだから、何かとカラダに
とってのメリットがありそうです。
 
しかし、アルコールは、たんぱく質や
ビタミンなどと違って、生きていくために
どうしても必要なものではありません。
 
飲み過ぎれば二日酔いになるし
ひどい場合だと「アル中」にもなるし
 
カラダにとってデメリットの方が多い
ようにも思います。
 
でも、私たちは好んで
アルコールを飲むのです。
 
それがなぜかと言うと、、
 
健康にとってメリットがあるからだと
思います。
 
私は、健康には
 
「カラダの健康」 と 「ココロの健康」
 
の二つがあると考えています。
 
アルコールは、
 
「カラダの健康」に
とってはメリットがなくても
 
「ココロの健康」にとって
大きなメリットがあると思います。
 
基本的には「カラダの健康」が
ベースにあるべきですが、それだけ
では本当の健康は手に入らない。
 
カラダもココロも、どちらも健康であって
はじめて、本当の健康と言えると思います。
 
飲み過ぎは禁物ですが、適度に飲んで
ココロの健康も大切にしてあげましょう!
 
 
では、また!
 
 
by 山本

【百 峻平】正しいタンパク質の摂取量

カテゴリ: ブログ 公開日:2017年07月14日(金)

 

こんにちは!百です。

 

運動の効果を出すためには

 

「栄養」と「休養」の管理も大切な事です。

 

この中でも特に大切なのが栄養面です。

 

そもそも身体は食事をすることによって

 

体外から取り入れたものだけでしか

 

構成されていませんので、

 

仮に運動をアスリート並に頑張ったとしても

 

筋肉の材料となる栄養素を

 

摂り入れていなければ

 

筋肉はつかないのです。

 

タンパク質の必要量は

 

運動しない人

体重×1G

 

運動をする人

体重×1.5G~2G

 

と言われています。

 

ちなみにお肉100Gのタンパク質量は約20Gです。

 

意外と少ないですよね・・・

 

特別に意識をしていなければ

 

体重×1.5gのタンパク質を摂取することはできません。

 

最低限の努力で最大限の効果を出すためには

 

タンパク質量の摂取が不可欠なので、

 

タンパク質を意識した食事を心がけましょう。

 

必要に応じてプロテインを摂取するのもお勧めです!

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました(^^)

【山本】本当の「楽しさ」や「面白さ」は、その先にある

カテゴリ: ブログ 公開日:2017年07月13日(木)

こんにちは!山本です。

 

あなたは、何かスポーツをしていた

経験があるだろうか?

 

スポーツでなくてもいい。

 

音楽でも、絵画でも、遊びでも

とにかく熱中して取り組んでいたら

何でもいい。

 

私は、幼い頃から野球に熱中して

今で野球が大好きです。

 

その楽しさ、面白さは

いくらでも語ることができる。

 

あなたにも、そうしたものが

一つや二つはあるでしょう。

 

私が野球をやっていたので、ここからは

野球で話を進めるが、、

 

野球を始めるとなると、まずは

基本のキャッチボールから始まる。

 

そして、素振りをする。

 

初めはみんな素人だから、

 

上手くボールを投げることも

上手くボールを受けることも

上手くバットを振ることも

 

何もかも、できないところから

始まる。

 

それは、何事でも同じ。

 

そして、1か月、2ヶ月と練習を重ねるに

連れて、少しずつ上手くなっていく。

 

狙ったところに投げられるようになり

ボールを受けることができるようになり

音を立ててバットを振れるようになり

 

少しずつ、「野球らしく」なっていく。

 

ここから

 

守備練習が始まり

バッティング練習が始まり

 

少しずつ形になってきたら

練習試合に出場する。

 

そこで結果を出して、初めて

試合に出ることができる。

 

試合に出るようになって初めて

本当の野球の楽しさ、面白さを

知ることができる。

 

これが、野球の楽しさ、面白さを

知るためのステップだと思います。

 

しかし、こんな人がいたら

どうだろうか?

 

「キャッチボールもやったことが

 ないのに、野球は面白くない」

 

と言っみたり、、

 

「やっとキャッチボールができる

 ようになった段階で、野球は面白くない」

 

と言っみたり、、

 

「ボールがバットに当たらないから

 野球は面白くない」

 

と言っみたり、、

 

・・

 

「ちょっと、待ってくれよ」

 

「お前は、まだ野球の面白さを

 全く分かってないよ」

 

と、言いたくなるのは私だけでしょうか?

 

きっと野球をやったことがない

あなたにも、この気持ちを分かって

貰えるのではないでしょうか?

 

もちろん、目の前のことが

上手くできない段階では、面白さを

見出せない気持ちも分かります。

 

それでも、あまりにも短絡的で

目先しか見えていないということに

ならないだろうか?

 

本当に楽しさ、面白さは

その先にあるのに、、

 

・・・

 

何が言いたいかと言うと

健康づくりも同じだということ。

 

運動を始める前から

 

「私にはできない」

「できるかどうか不安だからやらない」

 

と、勝手に自らの行動を規定して

しまったり。

 

運動を始めてから、1か月や2ヶ月しか

経っていないのに

 

「成果が出ないから」

「なかなか上手くできないから」

 

と、続けることを止めてしまったり。

 

 これは、先の野球の例えと全く同じで

本当の楽しさ、面白さを知る前段階だし

 

運動によって享受できるメリットを感じる

ことができず、本当の良さを分かっていない。

 

感じることができていない。

 

そんな状態だと思います。

 

できるかどうか、続くかどうかなんて

始めてみなければ分からないし

 

本当の成果なんて、そんなにすぐに

出るものでもありません。

本当の楽しさ、面白さ、良さを

実感できるまで続けること。

 

続けることに、勝るものはない。

 

最近は、つくづく

そう思います。

 

不安があっても、まずは始めること。

そして、しばらく続けてみること。

 

一歩を踏み出す勇気を持ちましょう!

 

踏み出したら、継続する根気を

持ちましょう!

 

 

では、また!

 

 

by 山本

 

 

 

 

 

 

 

 

【百 峻平】運動のデメリット

カテゴリ: ブログ 公開日:2017年07月12日(水)

 

こんにちは!百です。

 

運動はとても大切な事なので、

 

メリットしか無いように思われがちですが、

 

実はデメリットも存在します。

 

運度を行うと酸素摂取量が増えるのですが、

 

その分身体の中で「活性酸素」というものが

 

多く発生します。

 

この活性酸素こそ身体のサビの原因であり、

 

老化現象を起こす引き金にもなります。

 

もちろん、運動をしない方が

 

身体への悪影響が明らかに多いので、

 

運動は絶対にした方が良いのですが、

 

活性酸素の生成が運動を行う事に対しての

 

唯一のデメリットとなります。

 

活性酸素の働きを抑えるには、

 

なるべく多くの抗酸化物質を摂取する必要があります。

 

今回は抗酸化作用のあるビタミンを紹介します。

 

抗酸化作用のあるビタミン・・・それは

 

「ビタミンA」「ビタミンC」「ビタミンE」です。

 

私は「エース(ACE)」と覚えています。

 

この中でもビタミンCは水溶性の為

 

身体から排出されやすく、不足しがちです。

 

十分な量を摂取するには

 

サプリメントからの摂取を行いましょう。

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました(^^)

【山本】本能に勝つための戦略 ③

カテゴリ: ブログ 公開日:2017年07月11日(火)

こんにちは!山本です。

 

前回、前々回は、

本能に勝つための戦略として

「小さく始めること」の大切さ

についてお話しました。

 

本能に勝つための戦略①

http://fitness-viva.com/news/97-blog/393-2017-07-06-08-33-21.html

 本能に勝つための戦略②

http://fitness-viva.com/news/97-blog/396-2017-07-08-06-16-57.html

 

本日も、その続き。

 

「小さく始めること」に加えて

物事を続けるためのコツとして

 

「誰かと約束をすること」

 

があると思います。

 

公言してしまえば、自然とやらなければ

いけない状況になるものです。

 

約束したのに、やらなければ

 

「チキンな奴だ」

「信用できないな」

 

と周囲から思われるかもしれません。

 

「それは、御免だ」

 

という方が多いと思うので

そうした心理をうまく活用するのです。

 

また、学校にしてもそうです。

 

「時間割」が決まっていて

遅刻をしてはいけないという

暗黙の約束事をしていますね。

 

「いつでも来ていいよ」

「好きな授業だけ受けてね」

 

と言われたら、どうですか?

 

毎日5限目までの授業をすべて

受講する人は、おそらくいないでしょう。

 

授業を受けて、単位を取ることが

卒業の条件だと約束しているからこそ

毎日通うと思うのです。

 

「○時から授業開始」と決まっているから

定時に足を運ぶのです。

 

こうして、自分以外の誰かと約束を

することで、行動が起こるのです。

 

人間は、そんなに強くないですから。

 

ついつい、自分に甘くなってしまう

と思います。

 

だから、自分との約束を守れる人は

本当にごく一部。

 

だから、誰かと約束することで

半ば強制的にでも行動する理由を

作ることが大切ではないでしょうか?

 

私たちは、こうした理由から

「決まった曜日」の「決まった時間」

 に運動を行う「スクール制」に

しています。

 

予め決まっているからこそ、行動が

起こると思うし、いつでも良いなら

行動が後回しになってしまうものです。

 

家族や友達と約束するもよし。

私たちと約束するもよし。

 

「誰かと約束すること」で

少しでも行動を続けてほしいと

思います。

 

では、また!

 

 

by 山本